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| 項目 | 自分で作成(電子定款) | 当事務所の代行 認証のみ 4,400円(作成認証 8,800円) |
| 印紙代 | 0 円 | 0 円 |
| 機器・ソフト代 | 約 35,000 円 | 0 円 |
| 代行手数料 | 0 円 | LINE登録で 3,520 円(7,040円) |
| 合計コスト | 約 35,000 円 | LINE登録で 3,520 円(7,040円) |
| 所要時間 | 5 〜 10 時間 | 5 分(丸投げ) |
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※予告なく終了する場合があります。あらかじめご了承ください。

はじめまして
行政書士の小野と申します。
平成17年の開業から5000社を超えるサポートをさせて頂きました!
会社設立の賢い方法を皆さんにお伝えします!
このお話には特典も付いているので、
ぜひ最後までお付き合い下さい!
こんな方におすすめ
- 4万円の印紙を払わずに安く会社設立したい!
- プロに任せて事業の立ち上げに専念したい!
- おしゃれで綺麗な電子署名でサインして欲しい!
⚠️
「自分でやらない方がいい理由!」知っておくべき3つの致命的なリスク
ネット上には「自分でやれば4万円お得!」という言葉が溢れています。しかし、その裏にある「機材代による赤字」「法務局での却下」「将来の許認可ビジネスへの支障」に触れているサイトは極わずかです。
失敗できないあなたに読んでほしい、行政書士の忠告
- 「Adobe代とリーダー代」で、節約分の半分が消える現実
- 「Mac環境」では署名プラグインが動かないというITの壁
- もし定款の「目的」をミスしたら…設立後に3万円以上の修正費用
※賢い起業家は、リスクを最小限に抑え、本業にリソースを集中させます。
電子定款認証は、お任せいただいた方がお得な4つの理由!
お得な4つな理由
ココがおすすめ
さらに思いを込めて電子署名!
定款は会社設立で一番大切なものです。お客様の大事なタイミングで晴れの門出を祝い、想いを込めて電子署名を行います!
これが機械的に定款を作ろうとする安っぽい業者との一番大きな違いです!これからの時代は意識や想いが大切です!

お得なお話が書いてあるので、ゆっくり落ち着いてごらんくださいね!
電子定款は、任せて時間とお金を節約する!
まず、株式会社の設立には、定款(会社の決め事)を作成して公証人に認証してもらう必要があります。
昔、定款は紙で作成して4万円の印紙を貼っていました。
現在は、電子定款という制度があり、この方式で定款を作成すると印紙代の4万円が不要になっています。
つまり、これは
4万円も安く会社を設立できる!
ということです。
これが電子定款で認証するメリットです!


弊社の手数料は業界最安級4,400円です。
ご依頼頂いても最大で35,600円もお手元にお金が残ります!
電子定款認証は、依頼する方が絶対にお得な4つの理由!
理由1 格安4,400円!お任せて頂いた方がお得です!
当事務所の電子定款認証代行の報酬は、4400円(税込)です。
これは自給1,000円とすると約4時間30程のお金に相当します。
初めての方が電子定款認証の手配をすると、
具体的にすること…
- PDFソフトの購入やPC環境の設定 3時間
- 署名の準備(マイナンバーカードなど) 数日
- 役所に書類を送る作業 1時間
- 慣れない役所とのやり取り 2時間
はどう考えてもかかるので、1人で4時間でするのは、とても無理です。

時給に換算すると1,000円以下になりますね。
これでは確実にアルバイトの方が割がいいです。
これから事業をする経営者としては、「費用対効果」や「適材適所」を考えましょう!
時は金なりです。
理由2 素早く定款の認証手続きが終了!時間を買って下さい!
弊社へのご依頼は、本当に簡単です!
お客様は以下の資料と情報をメールにてお送りください。
必要書類と情報
- 定款(WORD形式で完成したもの)
- 印鑑証明書
- 免許証のコピー
- 発起人の氏名のフリガナ
- ご希望の公証役場と公証人の氏名
※犯罪の収益移転防止法に基づく取引時確認書類として免許証のコピーを頂きます。
※電子定款は、ご自身で作成されたものでも受け付けます。ただし、公証人がチェックした電子定款をお送り下さい。
successfun1@yahoo.co.jp
あとは、
早くて半日、遅くて3日程
お待ち頂けば、電子定款認証の手続きの手配が完了します。

社長のするべき事は、作業ではありません!
空いた時間で”会社が儲かる仕組み”を構築してください!
つまり、時間を買って下さい!
理由3 電子署名に「サイン風の署名」を採用!サインはずっと定款に残ります!
電子定款には、最後に電子署名を付与します。この電子署名には、一目見て電子署名と分かるように「印影(画像)」が表示されます。
下の画像の赤丸のものが印影です。

だいたい「ご自身で署名される方」や「あまり電子定款認証をしていない行政書士や司法書士さん」は、
ココがポイント
のがほとんどです。
当事務所の電子署名の印影は、
デザイナーに依頼して特注した「サイン風の署名」
です。
図のように「洗練された、しっかり感のある定款」に仕上がります。
【定款末尾の署名】


電子定款は”一生もの”。これから発展していく事業に想いを込めて署名を行います!
昔、公証役場の事務員さんに
「この印影は、ご自身で作成されたのですか?」
と良く聞かれました(笑・そんな特技はないです。)
士業の先生ならなおさら、当事務所の印影はクライアント様にも喜ばれますよ!
理由4 登記に必要なその他の書類の雛形(ひな形)プレゼント!
さらに、なんと
登記に必要な書類の雛形(WORDかPDF)
をプレゼント!
この書類があるだけで電子署名が終われば、直ぐに法務局で設立登記を行えます!
少し入力して印刷して法務局に持っていくだけ!簡単にスムーズに登記申請まで完了します!
株式会社設立登記に必要な書類
- 株式会社設立登記申請書(印紙代氏)
- OCR用紙
- 本店所在地決議書
- 就任承諾書
- 証明書(表紙)

プレゼントなので細かいクレームはなしでお願いしますね。笑
電子定款認証に必要な費用は?
電子定款の認証に必要な費用は、以下の通りです。令和4年1月1日から以下の金額に変わりました!
公証人手数料
- 資本金300万円以上 5万円
- 資本金100万円以上 4万円
- 資本金100万円未満 3万円
この手数料のほかに、以下の費用が掛かります!(行政書士に依頼する場合)
電子定款認証に必要な書類
電子定款認証に必要な書類は以下の通りです。慣れないとわかりづらいかもしれません。
お気軽にお問い合わせ下さい。
弊社にメールして頂く必要書類
- 委任状
- 定款(WORD形式で完成したもの)
- 発起人の印鑑証明書
- 復代理人の免許証のコピー(写真付きの身分証明書)
- 印鑑証明書
- CD(未使用品)
- 公証人手数料(現金3~5万円)
復代理の委任状について
電子定款の認証にご自身若しくは代理人がが行く場合は、
行政書士から公証役場に行かれる方へ復代理人委任状を発行
します!
作成した復代理人委任状は、
ココがポイント
にメールします。
お客様は、最初に復代理人の免許証を弊社にメールするだけです。
めちゃくちゃ簡単!最短コースの電子定款認証の流れ

step
1お電話かメールでお申込み!
まずは以下のお電話番号かメールにてお申込みください!
電子定款認証に慣れた専門の担当者により、丁寧にご回答させて頂きます!
注意ポイント
忙しい場合は、お電話に出れないときがございます。何度かお電話頂くか、できればメールでお問い合わせ下さい。
※お気軽にお問合せ下さい。
step
2電子定款認証の正式なお申込み
正式にお申込みされる場合は、以下のメールアドレスに以下の書類をお送りください。
定款作成のポイント
定款は、弊社のひな型を強くお勧めします。モデル定款で様式が整っております。
弊社の電子定款の雛形ではなく、他社の自動作成ソフトの定款やお客様が作成された定款を使われる際は、事前にお客様ご自身で公証役場で電子定款の中身のチェックを行ってください。
弊社の電子定款の雛形を使用される場合は、穴埋めをして頂きましたらそのままお送りください。チェックは弊社が行います。
定款が完成しましたら、以下の書類と資料を弊社にお送りください。
メールでお送って頂く資料と必要書類
- 定款(公証役場で完成したもの)
- 実質的支配者の申告書(可能な限り)
- 印鑑証明書(取得後3か月以内)
- 運転免許証など
- 認証希望の公証役場と公証人
- 発起人の氏名のフリガナ
以下の文章を「お問い合わせメールの返信メール(successfun1@yahoo.co.jp)」にそのまま貼り付けて、必要事項を記入したうえで、
- 電子定款(弊社の雛形or公証人の確認済み)
- 印鑑証明書のコピー
- 免許証のコピー
を添付してお送りください。
サクセスファン行政書士事務所 御中
行政書士 小野馨 殿
はじめまして 〇〇です。
以下の内容で株式会社の電子定款認証の代行をお願いします。
認証希望の公証役場:
公証人の氏名:
発起人の氏名とフリガナ:
電子定款の内容は、御社のひな型を利用しています OR 公証人に確認済みです (どちらかを消してください。)
電子定款と印鑑証明書のコピー、免許証のコピーを添付させて頂きます。
何卒、よろしくお願いします。
以上、お待ちしています。
step
3公証役場のやり取りと手配
電子定款認証から正式なご依頼がありましたら専門の行政書士が作業を開始します。
全国の公証役場と数千件のやり取りを行ってきていますので、全国どこの公証役場の認証作業もお任せください。
step
4定款への電子署名と法務省のシステムを使ったオンライン申請
電子署名する時は、PDFソフトやカードリーダなんかも必要です。パソコンはそれなりのスペックがあれば対応可能です。
電子定款は、オンラインシステムを通って法務省を経由して公証人に送られます。
そのデータを公証人は認証します。
step
5書類をお客様にメール(弊社)
作業は、1日から3日で完了します。公証人のOKがでましたらメールにて必要書類をお送りします!
step
6公証役場での予約(お客様)
公証役場は予約制です。予約を取って認証作業に出向いていただきます。
step
7公証役場での認証の作業
復代理人は公証役場に電子定款の認証に出向いていただきます。
公証役場でのテレビ電話を使った認証代行作業と電子定款の代理受領も承ります!
定款作成は、当事務所の雛形をおすすめします!
まず、最初に電子定款の作成です。以下の定款雛形は、全国の公証人の目が通っているモデル定款です。
安心してお使い下さい。
穴埋め式になっておりますので、「・・・」の部分を入力して定款を完成してください。
なお、「目的適格性の確認」と「同一商号の調査」は、必ず法務局にてお客様の方でご確認ください。
また、当事務所は、+4,000円で定款の作成も行っております。法務局での確認などが面倒だという方は、作成の方もご依頼くださいね。
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「それでも、自力で電子定款を完遂したい」という探究心を持つあなたへ
「4,400円を払うより、自分の手で仕組みを理解したい」という経営者の方を、私は応援します。ただし、知識ゼロで挑むのは無謀です。行政書士が実際に使っている手順を、1から10まで包み隠さず公開した「攻略マニュアル」を参考にしてください。
📄 ガイドに掲載されている主な内容
- Adobe Acrobat Proの設定(署名プラグインの導入)
- ICカードリーダーのドライバ設定と署名検証
- 公証役場へデータを送信する「嘱託(しょくたく)」の作法
※設定だけで1日が終わる可能性があります。お時間に余裕のある時にお読みください。
電子定款認証は全国対応で承ります!
電子定款認証の対応地域
【北海道】 【東北】青森・秋田・岩手・宮城・仙台・山形・福島
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【近畿】大阪・兵庫[神戸]・京都・滋賀・奈良・和歌山・三重
【中国】鳥取・島根・岡山・広島・山口 【四国】徳島・香川・愛媛・高知
【九州】佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島 【沖縄】
